福島県郡山市にある新聞販売店 郡山北部ニュースセンター (福島民報、毎日、日経、産経新聞)

新着情報

行政書士無料相談会開催のお知らせ

2月21日 毎日民報本宮販売センターにて、行政書士の無料相談会を開催いたします。
どなたでも参加できますので、お気軽にご連絡ください。
ご予約は、弊社まで

冬季期間の配達について

いつも各紙新聞をご愛読いただき誠にありがとうございます。
冬季期間中は、雪や路面状況により配達時間が遅れる場合がございます。
万全の状況で業務にあたっておりますが、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。
また、毎日新聞、福島民報をご購読の宅配読者さまには「オンライン新聞の宅配購読者無料プラン」がございます。午前5時頃には当日の朝刊が配信されますので、この機会にご登録をご検討ください。
(県外工場より配送の新聞は、配送の手配がつかず後日まとめてのお届けとなる場合がございます。重ねご理解のほどよろしくお願いいたします。)

たのシニア生活彩り倶楽部 終活相談受付中

弊社では、みなさまの生活のお悩みを常に受け付けております。
相続、介護、墓じまい、住まい、保険など、生活の中でのお悩み事があれば、遠慮なくご相談ください。
複数のお悩み事も一カ所の相談で解決までのサポートをいたします。
相談料は無料です。

協力 毎日新聞ライフコンシェルジュ
ライフコンシェルジュとは、お金のプロ
ファイナンシャルプランナーの有資格者です。

お問い合わせ先
株式会社郡山北部ニュースセンター
TEL  024-952-0112
FAX  024-961-7388
mail hokubunews2@gmail.com

梅雨のお洗濯に

2023年 6月19日

ジメジメした梅雨
外にお洗濯が干せない・・・そんなお悩みを解消できればと思い
この時期にピッタリな商品をご紹介いたします。
新潟県にある金属加工のプロ株式会社シンドーさんご協力
シンドーさんはいろんな商品を独自に開発、販売しているので興味のある方は上記リンクへ

部屋干し用M字干し2連掛けシーツハンガー

安心のメイドインジャパンです。
メーカー直送品なので、シーツのサイズにあわせてオーダーが可能
もちろん、干すだけではなく洋服掛けにも使えますのでオールシーズン役立つ逸品です。

ニュースを持ち歩こう

福島民報オンライン新聞

福島民報がスマホやパソコンで読める
県内6方部の地方版が読めて、記事のスクラップ、検索が可能
福島民報の購読者は無料でご利用できます。

また、追加料金330円でフルプランへの変更が可能 フルプランは記事の検索、スクラップ、過去7日間のバックナンバーの閲覧などすべての機能が利用可能です。(9月までは追加料金無しで利用可能)
ぜひ、この機会にオンライン新聞をお試しください

詳しくは、福島民報HPまで

春の交通安全運動出動式

2023年5月10日

今年も春の交通安全運動の季節がやってまいりました。
本日より10日間は交通安全運動期間になります。ドライバーの皆さんは交通事故などを起こさないよう、運転中は常に交通ルールを守りゆとりをもった行動を心掛けていただければと思います。

弊社の在籍する安達太良会では、交通事故撲滅を願い交通安全のぼり旗と横断旗の寄贈をいたしました。
ぜひ、地域の交通安全活動に役立てていただければと思います。

販売店でのデジタル商品取り扱いスタート

「毎日新聞デジタル プレミアムプラン」

新聞に価値をプラス

朝夕刊のデジタル紙面に加え、「サンデー毎日」「週刊エコノミスト」「ウォールストリートジャーナル」などの提携メディアも読めます。
会員限定の特典「トクトクプレミアム 」提携 「WELBOX」が利用でき、さらに優待サービスとして一線の記者らが登壇するオンラインイベントにも参加できるお得な商品になります。
「WELBOX」とは?
株式会社イーウェルが提供しているパッケージ型の福利厚生アウトソーシングサービスです。宿泊・旅行・レジャー・エンタメ・グルメなど多岐に渡りお得に利用する事ができます。



お申込み時に上記のエリアコードをご入力ください。


エリアコード有効販売区域
福島県郡山市坊屋敷1,2丁目 名郷田1,2丁目 備前館1,2丁目 不動前1丁目 町東1,2,3丁目 中ノ目1丁目 富田東1~6丁目 八山田西1,2,3,5丁目の全域 郡山市喜久田町 富田町 八山田 備前南1~6丁目までの一部区域

エリア外のお客様は(毎日新聞愛読者センター 0120-949-528)までお気軽にお問い合わせください。

子供たちの教育に新聞をご活用ください



活字に触れると読解力が身に付く
文章を読み解く力は全ての学びにつながります。

コンビニ払い お取り扱い開始


お支払いはお近くのコンビニエンスストアで
ぜひ、お問い合わせください。

新聞を使っての学習方法

「子供に新聞を読ませたい」というお父さんお母さんが増えています。

新聞を読めば、時事に詳しくなるのはもちろん、新聞の実用的な文書・複数の資料を読むことにより、文章の構成を捉え、読解力・想像力・思考力を鍛え、プレゼンテーション能力も身に付きます。

まさにいいこと尽くめの新聞ですが、この教材をどのように与えるべきか?
いざ、子供に与えてみたが興味をもたず、購読を断念した親御さんも多いかと思います。

子供に新聞を読ませることは敷居が高いようですが、実はとても簡単です。ただ少しのキッカケをつくってあげれば、子供は新聞に興味を持つようになるでしょう。

一つの方法として「新聞タイム」があります。
新聞はすべて読まなくても結構です。
古い新聞でも構いません。1日1回、数ある記事の中から一つだけでいいので、お子さんが気になる記事を選ばせて読ませてください。

そして、その記事に対しての自分の感想や意見を書かせて、親子で話し合うのです。
この「新聞タイム」を継続することにより、子供は自然と新聞を読むことができるようになります。

ゆっくりで構いません。
お子さんが興味を持つまで、親御さんも一緒になって「新聞タイム」をつくってください。

ご購読のお申込みはこちらまで
株式会社郡山北部ニュースセンター
TEL  024-952-0112
FAX  024-961-7388
mail hokubunews2@gmail.com

私たちはNIEを推進します。

お子さんに新聞購読を進める5つの理由
新聞購読は子供たちにとって非常に有益です。

  • 読解力の向上:新聞は複雑な記事や長い文章を含むため、子供たちが読解力を向上させるのに役立ちます。
  • 現代の問題について学ぶ:新聞には国内外の様々な問題が掲載されているため、子供たちは現代の問題に関する知識を深めることができます。
  • 言葉遣いの向上:新聞には正確な言葉遣いが必要なため、子供たちは言葉遣いを改善することができます。
  • 時事に詳しくなる:新聞には最新のニュースが掲載されているため、子供たちは時事問題について詳しくなります。
  • 読書習慣の形成:新聞を毎日読むことにより子供たちは読書習慣を形成することができ、将来的により多くの本を読む可能性が増えます。


これらの理由からお子さんに新聞購読を進めることは、子供の教育にとって非常に重要なことだと言えます。

新聞を習慣で読ませるために
以下は新聞を習慣化するためのヒントです。

  • 毎日決まった時間に新聞を読む習慣をつける。
  • 興味のあるトピックから読み始める。
  • 記事を読んだ後、自分なりの意見や考えをまとめる。
  • 読んだ記事から新しい単語を学ぶ。
  • 記事を読んだ後、身近な人と話し合うことで理解を深める。
  • 読みやすい新聞から始めて徐々に難しい新聞に挑戦する。


これらのヒントを実践することで、新聞を読む習慣が身につき自分の知識や視野を広げることができます。

古新聞を使った7つのECO

読み終わった新聞は使い方によっては再利用できます。

古新聞を再利用する方法

1.ギフトラッピングに使う

古い新聞を切り抜いてギフトラッピングに使うことができます。特にモノトーンの新聞は、シックでおしゃれな雰囲気を出すことができます。
また、緩衝材としてもとても優秀です。

2.ペットのトイレシートとして使う

ペットのトイレシートとして使うことができます。ペットのしつけにも役立ちます。

3.掃除に使う

・窓や鏡を拭くときに新聞紙を使うとムラなく綺麗に拭くことができます。また、新聞紙についたインクの成分が汚れを落とす効果もあるため、水拭きだけでは落ちにくい汚れも簡単に落とすことができます。ただしインクがつかないように注意しましょう。

・新聞紙は掃除に使うだけでなく、古新聞を敷いておくことで床や机などの汚れを防ぐこともできます。
・新聞紙を丸めて、鍋やフライパンの油汚れを拭くと油汚れが簡単に落ちます。ただし、新聞紙が湿っているときは使わないようにしましょう。

4.クラフトに使う

新聞紙を切り抜いてクラフトに使うことができます。
紙のおもちゃなど様々なものを作ることができます。

5.園芸に使う

新聞紙を丸めて植木鉢の下に敷くことができます。
水はけがよくなり植物の生育を助けます。


6.マルシェバッグに使う

新聞紙を折りたたんでマルシェバッグに使うことができます。
エコバッグとしても使えます。

7.ペーパーマシェに使う

新聞紙をちぎってペーパーマシェに使うことができます。
(ペーパーマシェとは、紙を使った張り子(紙工作)のこと)
丸めたり、形を作ったりして、オリジナルの作品を作ることができます。

これらのアイデアを実践することで、古い新聞を有効活用し環境にも貢献することができます。また、工夫次第で様々なことに使えます。ぜひ、読み終わった後にもご活用ください。

新型アマビエマスク 発売

2021年 4月16日

ご好評いただいたアマビエマスクが
ナノビエブロックに進化


医療用レベルのマスク性能を日常へ
N95相当
フィルターは一般財団法人カケンテストセンターによる微粒子捕集効率(PFE)試験で、0.1マイクロメートルの微粒子を99%カット。米国労働安全衛生研究所の定めるN95規格を満たす性能が確認されています。
ナノフィルターがウィルス飛沫、
花粉などを99%ブロック
ヤマシンフィルタ社製の高性能ナノフィルタが直径0.1マイクロメートルの微粒子を99%カット。静電気に頼らない、超極細ナノファイバーがどんな細かい脅威も逃さずしっかりウィルス飛沫などを補集します。


洗って繰り返し使えて高性能
お値段は 一枚
1,100円 税込み

ご注文先
株式会社郡山北部ニュースセンター
TEL  024-952-0112
FAX  024-961-7388
mail hokubunews2@gmail.com

担当区域外、県外のお客様は民報印刷 オンラインショップ
ぷりもの でも販売いたしております。


ノーマルアマビエ、新種も続々発売中
オリジナルマスクも10枚より作成可能
新製品のナノビエマスク
ナノビエマスクには、ヤマシンフィルターが縫い付けてあります。

帰ってきた折込の力



折込を入れたいけど、どうすればいいの?
ぜひ、当センターへご相談ください!!
担当エリア外でもお取り継ぎいたします。
上記広告は2019年の料金です。(折込料金は変動いたします。ご了承ください)

お問い合わせ

株式会社 郡山北部ニュースセンター
〒963-0551福島県郡山市喜久田町字入ノ内33番地の3 / TEL 024-952-0112 / FAX 024-961-7388

問い合わせフォーム




福島県で最も読まれている新聞「福島民報」を主に、全国紙は「毎日新聞」「日本経済新聞」「産経新聞」スポーツ紙は、「スポーツニッポン」「サンケイスポーツ」と幅広い紙を取り扱い、地域の皆様に役立つ情報を配信し、また、地域の皆様が「伝えたいこと」「広めたいこと」を発信するお手伝いをいたします。

携帯用QRコード

QRコード
携帯のバーコードリーダーでQRコードを読み取ることで、携帯版ホームページへアクセスできます。

広がる探求、広がる知識
毎月届いて
1750円(税込み)




毎日民報専売店会
青年部会ホームページへ




郡山北部ニュースセンターのマスコットキャラクター
見て言葉で伝える。
北部見言(ほくぶ みこと)ちゃんです。担当区の富田町の地名の起こりを取り入れたマスコット

ちなみに「富田」の地名の起こりについては複数の説があるのですが、いずれも伝承の域をでないそうです。(郡山市公式ウェブサイトより)
その中の村人が田穀の豊かになることを祈願して村名にしたという説から、稲穂をモチーフとしたデザインを取り入れてみました。
(稲のなわのモチーフと稲穂のシルエットのポニーテール)
こんごとも
よろしくお願いいたします。



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