福島県郡山市にある新聞販売店 郡山北部ニュースセンター (福島民報、毎日、日経、産経新聞)

新着情報

行政書士による無料相談会

2022年5月7日


今回は 毎日民報本宮販売センター での開催となります。
どなたでもご相談できます。この機会にぜひ、ご利用ください。

春の全国交通安全運動 出動式

2022年4月5日

今年の春の全国交通安全運動の期間は 令和4年4月6日(水)から15日(金)までの10日間です。本日、交通安全運動に先駆けて行われる「春の全国交通安全運動出動式」が郡山北警察署にて2年ぶりに開催されました。

県北県南の毎日民報を取り扱う新聞販売店が加入している安達太良会
今年も交通事故防止のため、交通安全のぼり旗を贈呈させていただきました。地域の交通安全の啓発活動に役立てていただき、少しでも悲惨な交通事故がなくなればと願います。

警ら活動へ出動
贈呈したのぼり旗

子供たちの教育に新聞をご活用ください



活字に触れると読解力が身に付く
文章を読み解く力は全ての学びにつながります。

2022年2月4日
福島民報社を名乗った
不審メールにご注意ください
福島民報社を名乗る添付ファイル付きの不審なメールが届く事象が相次いで報告されております。
ウィルスの可能性がありますので、受け取った方は絶対に開かないようにお願いいたします。


この件に関するお問い合わせは
福島民報社システム部 024-531-4052

コンビニ払い お取り扱い開始


お支払いはお近くのコンビニエンスストアで
ぜひ、お問い合わせください。

郡山市熱海町の住宅地図 販売中です。

2021月 9月6日

郡山市熱海地区の住宅地図を販売中です。

熱海地区のみ記載の使いやすいA4サイズ地図
防災のためご家庭に一冊どうぞ
販売価格 3500円(税込み)

お問い合わせ先
きくた・あたみ販売センター
株式会社 柴山新聞舗
住所 福島県郡山市喜久田町
     堀之内字下上ノ台30番地の1
電話 024-959-2106 FAX 024-959-2138
熱海地区のみの記載でコンパクトにしました。
地図の株式会社 刊行社 制作

神獣ベコ 新シリーズ

2021年 7月31日

ガチャガチャ
神獣ベコ 百花繚乱
入れ替え完了です。
近くに寄ったらガチャってください。
カッコいいシーサー型、きもかわいい人魚型など、集めたくなる逸品です。

シークレットは話題の疫病退散ベコ

ガチャは祝日除く
平日5時まで置いてます。

新型アマビエマスク 発売

2021年 4月16日

ご好評いただいたアマビエマスクが
ナノビエブロックに進化


医療用レベルのマスク性能を日常へ
N95相当
フィルターは一般財団法人カケンテストセンターによる微粒子捕集効率(PFE)試験で、0.1マイクロメートルの微粒子を99%カット。米国労働安全衛生研究所の定めるN95規格を満たす性能が確認されています。
ナノフィルターがウィルス飛沫、
花粉などを99%ブロック
ヤマシンフィルタ社製の高性能ナノフィルタが直径0.1マイクロメートルの微粒子を99%カット。静電気に頼らない、超極細ナノファイバーがどんな細かい脅威も逃さずしっかりウィルス飛沫などを補集します。


洗って繰り返し使えて高性能
お値段は 一枚 
1,100円 税込み


ご注文先
株式会社郡山北部ニュースセンター
TEL  024-952-0112
FAX  024-961-7388
mail hokubunews2@gmail.com

担当区域外、県外のお客様は、民報印刷 オンラインショップ ぷりもの でも販売いたしておりますので、どうぞお買い求め下さい。


ノーマルアマビエ、新種も続々発売中
オリジナルマスクも10枚より作成可能
新製品のナノビエマスク
ナノビエマスクには、ヤマシンフィルターが縫い付けてあります。

新聞を使っての学習方法

「子供に新聞を読ませたい」というお父さんお母さんが増えています。

新聞を読めば、時事に詳しくなるのはもちろん、新聞の実用的な文書・複数の資料を読むことにより、文章の構成を捉え、読解力・想像力・思考力を鍛え、プレゼンテーション能力も身に付きます。

まさにいいこと尽くめの新聞ですが、この教材をどのように与えるべきか?
いざ、子供に与えてみたが興味をもたず、購読を断念した親御さんも多いかと思います。

子供に新聞を読ませることは敷居が高いようですが、実はとても簡単です。ただ少しのキッカケをつくってあげれば、子供は新聞に興味を持つようになるでしょう。

一つの方法として「新聞タイム」があります。
新聞はすべて読まなくても結構です。
古い新聞でも構いません。1日1回、数ある記事の中から一つだけでいいので、お子さんが気になる記事を選ばせて読ませてください。

そして、その記事に対しての自分の感想や意見を書かせて、親子で話し合うのです。
この「新聞タイム」を継続することにより、子供は自然と新聞を読むことができるようになります。

ゆっくりで構いません。
お子さんが興味を持つまで、親御さんも一緒になって「新聞タイム」をつくってください。

ご購読のお申込みはこちらまで
株式会社郡山北部ニュースセンター
TEL  024-952-0112
FAX  024-961-7388
mail hokubunews2@gmail.com

帰ってきた折込の力




折込を入れたいけど、どうすればいいの?

ぜひ、当センターへご相談ください!!
担当エリア外でもお取り継ぎいたします。

お問い合わせ

株式会社 郡山北部ニュースセンター
〒963-0551福島県郡山市喜久田町字入ノ内33番地の3 / TEL 024-952-0112 / FAX 024-961-7388

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福島県で最も読まれている新聞「福島民報」を主に、全国紙は「毎日新聞」「日本経済新聞」「産経新聞」スポーツ紙は、「スポーツニッポン」「サンケイスポーツ」と幅広い紙を取り扱い、地域の皆様に役立つ情報を配信し、また、地域の皆様が「伝えたいこと」「広めたいこと」を発信するお手伝いをいたします。

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郡山北部ニュースセンターのマスコットキャラクター

見て言葉で伝える。
北部見言(ほくぶ みこと)ちゃんです。

担当区の富田町の地名の起こりを取り入れたマスコット

ちなみに「富田」の地名の起こりについては複数の説があるのですが、いずれも伝承の域をでないそうです。(郡山市公式ウェブサイトより)
その中の村人が田穀の豊かになることを祈願して村名にしたという説から、稲穂をモチーフとしたデザインを取り入れてみました。
(稲のなわのモチーフと稲穂のシルエットのポニーテール)
こんごとも
よろしくお願いいたします。



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