折込関連

2021年3月 県内の折り込み動向

2021年 3月19日

 最近、読者様より付近のスーパーの折り込み広告が入らないとのお問い合わせをいただきます。

原因は、以前のように全域をカバーするだけの折り込み広告数が無くなったためであり、当センターでは対応ができない案件となっております。

コロナ以降、日本国内の感染者数の増減により様々な経済活動に支障がでております。
折り込み広告に関しましては、昨年の末にかけて回復傾向にありましたが、年が明け緊急事態宣言が発令してふたたびの減少、現在は緩やかな回復傾向となっておりますが、コロナ前の状態に戻るのは現状あり得ないというのが業界内の考えです。
この案件は、系統を越えた問題であり他系統でも同じ事象が起きております。

読者様にはご不便をおかけして大変心苦しいのですが、なにとぞご理解いただけますようよろしくお願いいたします。

6月以降の折込広告の動向

令和2年6月6日

 緊急事態宣言以降、減少傾向だった折込広告ですが、緊急事態宣言も解除され5月の末ごろからは出稿数も徐々に回復しつつあります。

しかし、いままで出稿のあった旅行・各種イベント関連の広告などは、今後のコロナの状況次第になるため全く先行きが見えません。

そのため折込広告が、コロナ前の出稿数に戻るのは現状では難しいと思われます。


追記
ここ最近の福島県のコロナ感染者は0人を更新し続けております。

しかし、国内での感染者数は増加傾向にあり、いつまた福島県で感染者が発生するかは予断が許せない状況です。

当社は、今後も引き続き感染対策に力を入れていきたいと思います。

集金や契約の更新などでご訪問の際は、マスクやゴム手袋を着けて訪問する場合がございます。

みなさまにコロナ感染を拡げないための感染対策ですので、なにとぞご理解のほどをよろしくお願いいたします。

「緊急事態宣言」以降の折込広告

令和2年 4月28日

 いつも、各紙ご愛顧いただき誠にありがとうございます。

最近の折込広告についてですが、「少ない」「入らなくなった」など、読者のみなさまには大変ご迷惑をお掛けしております。

コロナの影響が日増しに大きくなるたび、広告の出稿量は減少しており、「緊急事態宣言」以降はことさらに減少傾向にあります。

コロナの影響がある程度落ち着くまでは、なにとぞご理解のほどをよろしくお願いいたします。

広告の出稿量が戻りましたら、常に変わらず細心の注意でお届けさせていただきます。

株式会社 郡山北部ニュースセンター
〒963-0551福島県郡山市喜久田町字入ノ内33番地の3 / TEL 024-952-0112 / FAX 024-961-0112

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